いつも芸能ニュースといえば、野次馬根性的なニュースばかりだけど、今回のニュースは、少し真面目?
世界的に有名な日本人、オノ・ヨーコさんが、若手アーティストたちとコラボをするらしい。
その利益は、アジア・アフリカの貧しい恵まれない子供たちに送られるらしい。
それが本当なら、嬉しいことだ。
絶対に1円ももらすことなく援助してほしい。
このコラボが成功することを祈る♪
ヨーコ・オノが若手アーティストとコラボ
http://news.livedoor.com/article/detail/3128914/
「イエス・アイム・ア・ウィッチ」
2007年04月11日発売2,500円 (税抜) / TOCP-70222 アジア・アフリカの恵まれない子供達に学校をプレゼントするために、2001年よりチャリティ・コンサート「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」を開始した、ヨーコ・オノ。芸術家であり音楽家でもある彼女と、若手アーティスト・DJ達とのコラボレーションが実現したアルバム「イエス・アイム・ア・ウィッチ」が今月11日に発表された。
「イエス・アイム・ア・ウィッチ」には、各アーティストがヨーコのオリジナル・マスターを新たにレコーディング、リミックス、リアレンジなどにより再構築した全17曲を収録。収録曲の中から、USダンスチャート1位を獲得した「エヴリマン・エヴリウーマン」と、ジョン・レノンが亡くなる直前の1980年に発表した共作アルバム「ダブル・ファンタジー」収録の官能ソング「キス・キス・キス」の2曲が着うた(R)、着うたフル(R)、待ちうた・メロディコールで世界初の配信となる。